こんにちは。『消毒パパの楽しい除菌生活』の消毒パパです。

今日は「のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)は新型コロナウイルスや花粉などの侵入感染防止に役立つのか?」というブログです。

2020年。新型コロナウイルスが猛威を振るっています。おそらくこの『消毒パパの楽しい除菌生活』の読者の皆さんも、新型コロナウイルス予防として外出時には不織布マスクをしているかたも多いと思います。

私は個人的に、メガネが曇りづらい白元アース株式会社「快適ガードプロ(プリーツタイプ)」を愛用しています。できる限り快適ガードプロを買って使いたいのですが、ご存知の通りマスクがどこに行っても品切れ

そんなとき、家族が「のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)」を買ってきました。

「のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)は、寝るときにのどを潤すものであって、ウイルスの侵入を防ぐものではないでしょう」と思ったのですが、どのお店を見てもマスクが売り切れている現在、最後の手段として「のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)」をせざるを得ない時期が来るのかなと感じました。

もともと「のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)」を買いたいと思ったことがないので(ゴメンナサイ…)パッケージをじっくり見たことがなかったので、ここで改めてパッケージを確認してみました。



新型コロナウイルスとぬれマスク

新型コロナウイルスとぬれマスク

はい。どこを見ても「ウイルス」「花粉」とは書いてないのですね。

でも驚いたのは「のどぬ~るぬれマスク」のパッケージ裏面に「日中でもご使用いただけます。」と書かれていたこと。

「濡れたマスクを昼間に、外でする??」とイメージが湧かなかったのですが、本当にできるようです。

ちなみに「濡れ」部分は「ぬれフィルター」といい、マスクのポケットに装着して使うそうです。つまり「ぬれフィルター」を装着せずに使えば、使用感は普通のマスクとあまり変わらないのかなと思います。

そもそも「快適ガードプロ」でもウイルスの侵入を完全に防ぐものではないですし、自分のせき・くしゃみ飛沫を外部にまき散らさないという意味では一定の効果はあるのかなと思いました。

のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)は新型コロナウイルスや花粉などの侵入感染防止に役立つのか?とご心配なかたにお伝えしたくてブログを書きました。
今日は「のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)は新型コロナウイルスや花粉などの侵入感染防止に役立つのか?」というブログでした。いつも『消毒パパの楽しい除菌生活』をご覧いただき、ありがとうございます。

※「のどぬ~るぬれマスク(小林製薬)」は医薬品ではありません

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「消毒パパの楽しい除菌生活」について

消毒・除菌好きな主夫のブログです。あっ!気がついたら除菌していた!消毒や除菌、消臭、殺菌などについて気ままにつづります。なお本ブログ「消毒パパの楽しい除菌生活」は主夫という「一生活者」としての日記になっています。私は医者や薬剤師(医療従事者)ではないので、その点はご了承ください。

文責:消毒パパの楽しい除菌生活

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